自らを尊ぶ心



自分の世界の真ん中には自分を座らせていよう。


自分はどう感じどう思っているのかをちゃんといつも観ていよう。


他者から見てどう思われるか、と考えるのは自尊心を低くしてしまう。


らを

自尊心を高めよう。


自分が嫌いと自己嫌悪に陥ってるかた、


今日は自分を褒めることばかり考えて1日を過ごしてみませんか?


自尊心をGoogle 翻訳で英語に訳すと

「Self esteem」と出る。

自己を尊敬する。


コツコツ毎日自分を褒めていくと自尊心が育って高まっていきます。


どんな自分でもまず今の自分を尊敬していよう。


人から褒められるのではなくてね。


人から褒められたいと思うときは、自分の世界の真ん中を他者に明け渡してしまっている。


そうじゃなくて

自分の世界の真ん中には自分を座らせる。




自分で自分を褒め続けたら、人から褒められるかどうかなんてどうでもよくなっていく。


いつも自分と一緒に居る。


自分が何を感じているか考えているか。


そこに他者の意見を持ってきて違いがあったとしても、「ああ、違うんだな」で終わり。


他者に合わせなくてはならない場面というのはあるかもしれないけれど、「ここは合わせておこう」で終わり。


「合わせているんだ」の意識を持ち、

絶対に自分の世界の真ん中の椅子を他者に明け渡しちゃいけない。


他者と比べる必要もない。


自分を褒めるポイントは本当に些細なことで褒めるということ。


しょうもないことで褒める。


立派なことでしか褒めないのだと、自分に立派さを課してしまい、そこには他者との比較や優越感が発生し、自尊心というよりもプライドを高くしてしまいます。


そうではなくて


ダメな自分でもこんなにすごい!


というような褒め方がいい。


褒めるハードルは低ければ低いほどありのままの自分を尊ぶ自尊心が高くなります。


自分に自信があるという状態ですね。


自信は自分を信じること。

根拠なんてなにもなくです。


自分で自分を褒め続けると、はからずも他者からも褒められることが増えます。


世界は鏡だから。


でも、自分の世界の真ん中に自分を座らせている人は他者から褒められるよりも自分に褒められることが1番嬉しいはず。


人に褒められようが褒められまいがどうでもよくなってきます。


人に褒められて嬉しいのはプライドが高いということ。


認められたい、誇らしく思いたいということ。



そしてね、美容にエネルギーを注ぐのも自尊心トレーニングになるんですよ。


髪を綺麗に整えるのもそうだし、気に入った洋服を着て装いを楽しむのもそう。


ネイルやらまつげやら美容にお金をかけるということはエネルギーをかけるということ。


いろいろやって綺麗になって自分で気に入ったら


自分を見てよし!可愛い❣️って褒めますよね。


毎日の自尊心レッスンで自分褒めを習慣にしてしまおう。

自分と仲良し、自分大好きになっちゃおう♡





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この地球を次世代につなぐために、自然の循環の中で生きる持続可能な自給的暮らしの智恵を身につける活動をしています。自然との調和を身につけることで、自己の確立と他者との共生のこころを育み、助け合い自治で、人も地球も健全な世界の実現を目指しています。

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Yuri Mayoko 自然療法美容師です。

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