今に必要な過去



最近、過去に培った人間関係が今にリンクしてくるような、人との出会いが続いています。


新しく出会う人が、偶然、過去のわたしのすごく近かった人とのつながりがある人だったり、昔ものすごくお世話になり、影響を受けた人との再会を果たしたり。


おかげで、過去を振り返ることが多くなり、たくさん思い返して、いろいろ気づくことがあるのだけれど、


どの過去の時も、その時々で何か目的にしていることがあって、その達成をしようとしゃかりきにやってきたこと振り返ってみています。


いつのときも一生懸命だったなあ。


そしてその時々で、助けてくれる人がいてくれて


その時々で出会ってた人たちが、今振り返ってみても、素晴らしすぎる。


そして、今周りにいてくれて助けてくれている人たちもとても素晴らしい人たちに囲まれている。


こういった、人との出会いを繰り返してきたから、わたしの中では「性善説」がとても根強いものとしてあります。


この世の中にはいい人しかいない。


それが信念になってるから嫌な人に出会わない。





■過去の積み重ねが今を形作っている


そして、過去。


ただ、いつもリアルは「今」しかない。


目の前の瞬間を大切にし、新しいインプットをくりかえす中で忘れ去ってきたいろいろがある。


過去のその瞬間には必要であっても


別のことに気を取られ、過去においてきた忘れた感覚もある。


でも、必要とあらば、過去は今という時間に絡みにやってくる。


今、最近会う過去絡みの人たちは、きっと


今のわたしに必要な過去がヒントを与えにやってきてくれている。


それを得て、ああ、そうだったそうだったね。その感じ、忘れていたよ、ありがとう。


って思い出す。


今、時代はすごく大きく変わっていきます。


もうイヤでも変わっていく、その変化に対応して、自分も行くのか、それとも今まで通りがいいともがくのか。


わたしは変化対応していく派です。


そしてこれからに要るもの、要らないものの取捨選択。


捨てるものは捨て、必要なものは思いだして、もう一度拾い上げる。


忘れていた、必要なもの、今は思い出させてもらっているのかもしれない。




■8月8日∞∞ライオンズゲート


今日はライオンズゲートの扉が開く日とかって言われていますね。


わたしはそこまでは詳しくはないけれど、なんか宇宙のゲートが開いていてそこを抜けていくイメージなのかな。


扉の向こうに持っていくもの、捨てるもの捨てて、拾うもの拾って、


「これとこれとこれ持っていきます」ってバタバタやってるのかもね。


取捨選択。捨てるをどんどんやっていて、捨てるものがなくなってスペースができてきたら、


今度は新しく入ってくるものがやってくるけど、その空いたスペースに、


過去においてきたけれど、絶対次の時代にも「これは持っていったほうがいいよ」、って


「多分気づいてるかもしれないけど、改めてこれ大事だよ、何度でもいうよ、これ大事だよ」って過去が教えてくれに今に会いにきてくれている。


そんな気がしている。


捨てても残るもの、それがほんとうに大切なもの。





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